久しぶりに琥珀流しを食べて、
目でもお口でも桜を堪能しましたが、
すぐお隣の席のお二人のおしゃべりが声は大きいし、お品の悪いお喋りで台無しでした。
(関東からの40代くらいのご婦人)
お店は大変混んでいて、40分ほど待ってお席が空きました。
以前あったお座敷は使えなく僅かなテーブル席のみ。
待ってる間、色々な人が入って来て、
中にはお手洗いをお店の人に聞いて
暖簾の奥に進みお手洗い借りて、そのまま帰らはる?
試食のお菓子をつまんで、爪楊枝を持ってウロウロ、商品を手に取っては買わずにそのまま
帰らはる?(よそのお国の人)
お店の方は仕事に忙しく目が行き届いていない。
仮にそうであっても古い京都のお店では文句は言わず。
人間ウオッチング40分、ようやくお席に着いたら、
すでに食べ終わっているにも関わらず、
弾丸お喋りのそのお二人にお花見気分はぶっ飛びそう。。
会話に「間」ない!
耳が疲れますた。
たくさんのお客さんがお席を待っているのに、
お茶のおかわりを所望して延々続くよ、お喋りは。。
待ってる人のことも考えろよ!
と、心の奥に住んでる「おじさん」がうずうず。。
お店を出た。😓
六角通を東へ歩く。
歩きながら思い出しました。
コロナ禍の頃、鎌倉の長谷寺のお寺カフェで、
マスク着用マストの中、同じようにお喋り爆発、人の悪口爆発!のご婦人がいらっしゃり、
一緒にいた夫を先に会計に行ってもらい、
一人になってそのご婦人たちの席に行き、
内容は忘れたけれど、飲食が済んだならマスクしゃはったらどうですのん?
とディープな関西弁で言ったことを思い出した。
それを後で話すと、
夫が今日もそうしたらよかったのに〜、と無責任なことを言う、w
そんなこと言われても、あの時こちらは決死の覚悟で行ったんですワ。
知らんけど、そう言う時は関西弁になります。
ほんで、「はよ、行こ、行こ!」
と早くその場を立ち去り、後ろを気にする小心者でした!🥵
あれから数年、
もうそんなこと疲れるんです。
歳とったもん。
そんなこと話しながら歩みを東に進めるにつれ、
ここは何処??
京都の真ん中に外国ができたん??
つづく。。。。
htmx.process($el));"
hx-trigger="click"
hx-target="#hx-like-count-post-245218134"
hx-vals='{"url":"https:\/\/marrotty.exblog.jp\/245218134\/","__csrf_value":"32b920bb1e7938d8e19ffbd37240ae818c79f940106e0f43cb2d137fd73337070bf29d4087f5204c1a8daa21b201c0cdb195fdf0922a8802a3eca95675cdc43b"}'
role="button"
class="xbg-like-btn-icon">