「子供は風の子」というけれど、
前回私が渡し違えた作品を
2℃やそこらの気温の中、防寒着なしで自転車で届けに来てくれたK君。
申し訳ない。
なんてことないシニアのおやつ、きな粉のお菓子を「おだちん」に渡した。
普段は無口なK君の控えめだけど嬉しそうな笑顔で、
ぽわっと心が温まりました。
そんな日のアトリエ、
着色した和紙を切って網代に編む。


一つ間違えると、やり直し。

黒ケント紙でフレームを作り出来上がり。
単純だけど、間違えやすい。間違えるから人工知能に代わってもらおうか。。。
長い年月をかけて手先が覚えてきた作る喜びを人工知能に取られたくないわと抵抗する。
でもね、たまに子供達が言うのです。これってなんの意味があるの?
意味なんてなくていいんです。
追記、
AIを否定は致しませんよ。
だってね、つい先程夫が私の顔写真をAIに
「20年前の顔に戻してください」
笑
お願いしたら、
びっくり!
お見事です、笑!
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