あきらめるな!

by marrone-marrone | 2020-10-01 09:58 | ひとりごと | Comments(24)
大事故だったんですね😢
marrone さんがお弁当を作って持たせたということは
動けるまでに回復されたという事ですね!良かった(o^^o)
たまに生きるってなんだろ?とか哲学的な事を
考えたりします。
ただ息をして食べて寝るだけでは無意味だなって(*^^*)
人に必要とされてこそ生きる意味があるのかも?と
なんとなくいつもそこに辿り着きます。
娘には人様の役に立つ、そんな人を目指してもらいたい。
息子さん、愛情たっぷり弁当を食べて
諦めず頑張っているでしょう!
遠くからエールを送ります*\(^o^)/*頑張れ!
記事を読ませて頂きながら これから というお若い俳優さんたちが 自ら命を絶つなんて 本当に勿体ないことだとあらためて思いました。 時が経てば笑って話せる時も来るかもしれないのに。。
そうでしたね。
よくぞ生きてくれました。
生きるって幸せになるためかな?
まず、自分の力で自分を幸せにして、それから人の役に立つことだと思います。
無意味な人生は無いと思いたいですね。
食べて寝るだけでもその存在そのものが意味があると思いますよ。
親に心配かけること自体確かな存在で、悩みと心配を提供してくれて。。
有難いことデス。
何と怖いチャレンジをされるのでしょう、しかしそれを受け止めてくれるお母様、お父様がすごいと思います。
勿論本人が一番辛い事ですね、思わず胸が熱くなりました。
それだけの時間を送ってこられたのですね、素晴らしいです。
りんごのタルトは其の想いはお弁当の2乗って事で、ほんのりじんわり甘さが伝わる事でしょう。
リスタートおめでとうございます。
ヘルメットすら割れる---よくぞ生きて戻られた!よほどの強運の持ち主です。しかしながら この事象を聞いた時の親としては こんな衝撃はないですよね…。
思います。どんな逆境に遭っても生きてさえいれば きっと---って。でも その時の自分の立場としたら 他の誰よりも不幸だと思うでしょう。
生きるということ 局面に立った時自分はどう思うか?考えさせられます。
そうですか?!ご覧になったのですね?
海中ならまだしも凍土の上に落下したので衝撃は大きかったようです。
事故前も事故後も離れて暮らしているので止めようがありません。
命あったことと後遺症が無かったことに感謝が尽きません。
5年、6年辛くきつい時間を経ても人は希望を持てるということを吾子で確信した次第です。
ですから若い人には諦めないでほしいと思います。
「これからは、もうええことしかありましぇん!」と妙な事ばかり言っておきました。
先日、4年前に滑落した青年の捜索を(もう警察や救助隊の手を離れた事故ですが)頼まれてチームに加わるまでになりました。 強運の持ち主と言うと思い上がってはならないので、まだまだやること(恩の千倍返し!!)←半沢か??があるだろうと思ってもらいたいものです。
若い人には、
これから美味しくなる人生かもしれぬのに、苦いからと食べ残してほしくない。
美味しいラーメンなら食べきるでしょ? アレ?話がつい食べ物に。。。
もちろん実話です。
お話すれば簡単になりますが。
六甲にはクライミングへ、ジムにも行けるようになりました。
山がお好きなんですね?
山に代わる自然を写しとる素敵なご趣味をお持ちの事と思います!
山行きでは靴のトラブルは命とりですね。
子どもが学童期の頃、白馬から栂池の縦走中靴底がベロンチョとなってしまい、天気も悪化、とんでもなく疲労しました!あの頃は若かった(笑)今なら無理ですね~。
整体で痛みが軽減されメスを入れずに済み、長く戸外活動できますように!
子に育てられ親となる。。。大人にしてもらえるということですね。
子の存在は大きく有難いことです。
でも、それ以上の存在が夫婦なのですが。。。。どうも、どうも。W
よくぞ後遺症もなく全快して下さって、本当に良かったですね。
今までのかかった時間の、息子さんやmarroneさんのご心配やご苦労、積み重なった想いはいかばかりかと思います。
時期を経ても解けない事もありますけれど、お二人しっかり繋がっていらしたのですね。
私は、鬱になってしまったまだ30歳にもなっていなかったお嬢さんがとても頼ってくれていたのに助ける事が出来ず、結局東京に行っている間に彼女は自ら命を絶ってしまいました。
助けてあげられなかった事が悔しくて、ずっと悔やんでいます。
朝晩手を合わせているのですが、本当に生きていて欲しかったと思います。
ですので、特に若い人が亡くなる事が辛くてたまりません。
息子さんが回復されて人を救助されるまでになられた事は、marroneさんが強い心で信頼されて見守られた賜物ですね。
お弁当には、お母様の深い深い愛が詰まっていますね。
そんな大事故を・・・読み、驚きでいっぱいになりました。
いつも明るいマローネさんですから、なおさらです。
でも、良かった!息子さん、素晴らしい。
応援してますからねー!
願い祈った方向とは違う選択をされたお若い方を励ましてこられたお優しいasaba様、
どれほど悲しまれたか、ずっと悔やんでいると仰るお気持ちお察しします。
結果はその様になりましたが、話を聞いもらい頼れた時間は大きな慰めであったろうと思います。結果は誰のせいでもなく、その時その時寄り添ってこられた、ましてやよそのお嬢さんですよね?
asaba様のような存在が本当に必要なことだと思います。
結果は悲しいお話ですが、こんなお優しい寄り添いのできる方が存在するということに心が温まります。
ありがとうございます。
お久しぶりです!
気になって何度も尋ねていましたよ!
いい旅をなさっていて良かったです。
こう見えて(未だ面識はありませんが、笑)とりわけ子供の事に関しては問題と悩みは百貨店並みに品ぞろえ豊富なmarroneでございマス。
それを肥やしに生きております。(笑)
いつもエネルギッシュで…パワフルなマロンさんですから、
息子さんのこんなご心配があったとは!!
びっくりしましたが…
辛い時期を乗り越えられて…本当によかったですね。
本当にとにかく命があれば…生きていれば…と思いながら‥
見守っていらっしゃったのですね。
blogにアップされるのですから、ご自身もきっと…
何か吹っ切れた思いがおありだったのかな?
私も息子の事では色々ありました。
小学校1年生の時、御岳山にバーベキューに行って、
大きな岩の隙間から落下‥1~1.5メートルぐらいだったかな?
救急車よんで何針か縫って…幸い脳にも異常なくて、
でも生きた心地しなかったです。
その後も色々ありましたが、、、
元気な子供だから悩みはある…あすをも知れない命の
子供を心配する親の心配に比べたら…と思うように
しておりました。
将来ある息子さんに突然起こった事故。
よくぞ生還されましたね…
皆様のご多幸を祈ります。
Karibu-chaiさんも男子のお母さんですから大なり小なり危ないご経験があったのですね。
親子といえども別の魂、人格ですから。。でも母親は切り離して考えられない生き物です。
見えないへそのを未だにぶら下げている感、(笑)
もういい加減自分の(夫の)心配をしなければ~
私は自分のことをエネルギッシュなパワフルな人間だとは思えないのですね。泣き虫コムシ。
数えれば問題は山積!
しんどい時ほど体を動かして目の前の用事をこなすように努めております。
理想は、そんなことなかったかのように生きていくことかなあ~。
まだまだですなあ~~
どうしよう~、
そのままお返しいたします!
feelingと言うのか?伝わってくるものが心地よくて何も引っかかるものがないというか?
私は幸せな巡りあわせやなあ~なんて思っています。
感謝
とんでもございません。
blogと食事の時間が唯一「座っている」時間で体が休まるときです。
自身への反省とエールのようなボケ防止のような拙い記録ですのに、お恥ずかしい。
恐縮です。

